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「妻どりぃ~む」さんの読み聞かせ

2023年7月14日 08時14分

 今日の朝の時間は、子どもたちが楽しみにしている「妻どりぃ~む」さんの読み聞かせでした。

 各学年の興味に合わせた本や夏にあった本を選んで読んでくださいました。読むときには、声の大きさを変えたり、間をとったり、ときには声色を変えて読んでくださるので子どもたちは本の世界に引き込まれていました。

  読み聞かせの後には、本のカバーかけもしてくださいました。こうした支援をしてくださると、先生たちが子どもたちと向き合う時間が確保できてとても助かります。ありがとうございます。

 今日で1学期の読み聞かせは最後になりました。2学期からもよろしくお願いします。

 

「町たんけんのことを伝え合おう」

2023年7月13日 15時00分

 南小の2年生と2年松組が、Meetで、町たんけんのことを伝え合う活動を行いました。南小学校の発表を聞いて、南小学校周辺が豊かな自然に恵まれていることに気づいていました。妻鳥小の発表では、町たんけんで行った5つの場所を紹介しました。質問や感想の受け答えも上手にできました。お互いの町のことを知るとても良い時間になりました。

1学期最後のクラブ活動

2023年7月13日 14時52分

 今日は最後のクラブ活動でした。

 どのクラブも楽しく活動していました。

 スポーツクラブAは、水球に挑戦!とっても気持ちよさそうでした。

 理科クラブはシャボン玉、涼しげですね。

 クッキングクラブは、誰もがうらやむパフェづくり。夏休みにおうちでも楽しめそうです。

ふしぎ、ふしぎ、この後どうなる?

2023年7月13日 13時55分

 一年生が4月から飼っているおたまじゃくしを見せに来てくれました。わくわくドキドキが伝わってくる笑顔でした。

 夏が近づいた頃から少しずつ、足らしきものが見え始め、顔もカエル特有の横に広がった形になってきているそうです。

 見事に今は脚が生えてきて、この先、尾はどうなっていくのか毎日楽しみですね。

紙おどり練習、スタート!!

2023年7月12日 17時35分

 7月29日土曜日に行われる「紙おどり」の練習が始まりました。妻鳥小校区では、今年度から「えひな連実行委員会」を立ち上げ、学校と地域がより連携できる体制でスタートすることとなりました。

 今日を含めて練習は6回行う予定です。学校と地域が気持ちを一つにして、「紙おどり」を満喫したいと思います。

給食の献立を立てよう(6年生)

2023年7月11日 10時33分

 栄養教諭の鈴木先生が来てくださって、6年生で「給食の献立を立てよう」という授業をしてくださいました。

 栄養のバランスのとれた献立を鈴木先生のお話を聞き、作成していました。

 選ばれた人は、11月の川之江地区の献立に妻鳥小学校児童の立てた献立として採用される予定です。

 

3年生、楽しい合奏!

2023年7月10日 11時18分

 3年生は音楽の時間に、「2拍子にのって演奏しよう」の単元で、「ゆかいな木琴」の曲をグループで合奏する練習をしていました。それぞれが自分のパートをしっかり意識して、心を合わせて演奏して、うまくできるようになったら、先生に来てもらって聞いてもらっていました。

  2学期は、音楽会があります。元気な演奏を楽しみにしています。

吹奏楽部、暑い中頑張ってます!

2023年7月8日 08時52分

 今月末の紙祭りでの発表、9月のコンクールに向けて、暑い中、吹奏楽部の皆さんは土曜日練習を頑張っています!

 

地区別懇談会を行いました。

2023年7月7日 20時20分

 今日は、妻鳥小学校の地区別懇談会でした。地区ごとに分かれて夏休みの生活についての説明を行った後、通学路や危険個所についても話し合いました。

 その後、人権啓発ビデオ「あなたがあなたらしく生きるために~性的マイノリティと人権」を視聴し、感じたことや考えたことを出し合いながら真剣に話し合いました。

 今回は、「性の多様性」をテーマに取り上げました。令和5年6月16日に、「LGBT理解増進法」が成立しましたが、まだまだ生きづらさを感じながら生活している方もいます。誰もがありのままを受け入れられ、自分らしく生きることができる社会を実現できるように、今後も一緒に考え行動していきたいと思います。

 

中学生、ありがとう‼️

2023年7月7日 20時13分

 職場体験に来てくれた中学生たちと1年生がお別れ会をしました。7月3日に始まった職場体験でしたが、本当にあっと言う間の5日間でした。中学生たちは妻鳥小の子どもたちのために本当によく動いてくれました。

 そんな中学生とのお別れ会は笑顔あり、涙ありの心温まるものになりました。最後の最後まで別れをおしみ、最後は1年生一人ひとりとハイタッチをしました。

 この出会いと別れが、子どもたちの心をさらに広く強くさせてくれると思います。これからの中学生たちの活躍を心から応援しています。