学習風景
2025年4月18日 10時25分新年度が始まり、約2週間がたちました。各学級では新しい学年やクラスにも慣れ始め、みんな一生懸命学習をしていました。
来週からは家庭訪問が始まります。下校時刻も早くなりますが、妻鳥小学校では、早く下校した日には15時までは家庭で宿題などをして過ごすよう指導をしています。ご家庭でも下校後の過ごし方などについて話し合っていただけると有難いです。よろしくお願いします。
新年度が始まり、約2週間がたちました。各学級では新しい学年やクラスにも慣れ始め、みんな一生懸命学習をしていました。
来週からは家庭訪問が始まります。下校時刻も早くなりますが、妻鳥小学校では、早く下校した日には15時までは家庭で宿題などをして過ごすよう指導をしています。ご家庭でも下校後の過ごし方などについて話し合っていただけると有難いです。よろしくお願いします。
6年生対象の全国学力・学習状況調査を実施しました。この調査は全国の小学校6年生を対象として行われる悉皆調査です。調査結果は「個人票」として後日返却されますので、これまでに身に付けてきたことを確かめたり、これから力を入れて取り組むとよいことなどを話し合ったりする際の材料として活用することができます。
妻鳥小学校の6年生児童も、国語・算数・理科の3教科を受けました。児童は、これまで学習した力が発揮できるよう、一生懸命問題に取り組んでいました。
1年生の給食が始まりました。
配膳は6年生が手伝ってくれていました。初めて食べる小学校の給食に、みんなとてもうれしそうでした。好き嫌いせずにしっかりと食べて、どんどん大きくなってくださいね。
新学期が始まり1週間が経ちました。登校の様子を見ていると、班長さんをはじめとする高学年が、一生懸命みんなを並ばせて学校に来ています。しかし、課題もあるため、全登校班長を集めて、再度、集団登校の際に守って欲しいことなどの確認をしました。
全員が揃ってから登校することや、登校班旗を広げて使用すること、元気よく大きな声で挨拶を行うことなどについて話しました。
妻鳥小学校のみんなが安全に登校できるよう、これからも班長さんをはじめとする高学年の皆さん、よろしくお願いします。
給食の時間の様子です。妻鳥小学校では調理場で作られたおいしい給食を毎日いただくことができます。各クラスを回ると、みんなできたばかりの給食をおいしそうに食べていました。
16日(水)からは1年生の給食も始まります。とても楽しみですね。皆さん、残さずしっかりと食べて、元気な体作りに取り組んでいきましょう。
地区児童会を行い、集団登校のきまりなどについての確認を行いました。
どの地区も高学年の地区長が中心となり、安全に登下校するきまりについて話し合い、確認をしていました。
新学期が始まったばかりの今の時期は、交通事故が大変多いです。みんなで声を掛け合って、誰一人として交通事故にあわないようにしましょう。
1年生が集団登校を始めました。班長さんや副班長さん、その他の上級生に見守られながら、安全に気を付け登校をしていました。
初めて登校する1年生を心配し、一緒に学校までついてきている保護者の方の姿もありました。地域の見守り隊の方々も集団登校する子どもたちを見守ってくださり、とても有難いです。
令和7年度妻鳥小学校入学式を行い、43名の1年生が入学しました。
ご家族に手を引かれて受付を済ませた後、校庭で写真撮影をする姿が見られました。
学校長式辞の中では、「あいさつ・仲良く・命を大切に」の三つの約束を1年生に話しました。6年生が式の中でお手本を示し、それに続いて1年生の子供たちも元気よく挨拶や「はいっ」の返事をしました。
明日からは集団登校で慣れない道を歩いて学校に来ますね。元気な声で挨拶をし、また、お兄さんやお姉さんの言うことをしっかりと聞いて、安全に気を付けて登校してくださいね。
令和7年度がスタートしました。14名の教職員、2名の転入生が新たに妻鳥小学校の仲間となりました。
学校長の式辞では、今年、妻鳥小学校の児童に大切にしてほしい「か・き・く・け・こ」の話をしました。「感謝・聴く・くじけない・健康・行動」どれもこれから社会で生きていく上では必要なことです。今後、各クラスでの学習や、学校行事などでも意識して指導を行い、これらの力を身に付けさせていきたいと思います。
各クラスでは、1学年上がった学級で、みんなやる気に満ちた表情でした。学級担任の先生の話もしっかりと聞いて、配布された教科書に記名したり、家庭に持ち帰るプリントなどを丁寧に片付けていました。
皆さん、明日からもみんなで協力をして、楽しいけじめのある学校生活を送りましょう。
今日は、お世話になった13名の先生方とのお別れをしました。先生方、お一人お一人からお話をいただきました。その後、5年生の代表の子たちが、全校児童の思いを先生方に届けてくれました。
先生方が妻鳥小を離れても、教えていただいたことを忘れず、さらに頑張っていきたいと思います。今まで本当にありがとうございました。