市内小中学校の代表がしこちゅ~ホールに集まり、四国中央市いじめSTOP愛顔(えがお)の子ども会議が開催されました。本校からも6年生の2名が妻鳥小学校の代表として参加しました。
今年のテーマは「誰にとっても居心地の良い学校・学級にするためには?」でした。7つのグループに分かれて、グループ別協議が行われました。誰にとっても居心地の良い学校・学級とは、どんな学校・学級か、そのためにどんな取組をするかについて話し合いました。参加している児童生徒は、真剣に考え、発言していました。全体会では、グループ別協議で話し合った内容について報告されました。具体的な取組が発表され、非常に参考になりました。
2学期から、いじめSTOP愛顔の子ども会議で話し合ったことを妻鳥小学校でも取り組み、誰にとっても居心地の良い学校・学級を作ってくれることを期待しています。


自然の家の1日目が、無事終わりました。75名全員が、暑さに負けず、元気に活動しています。
1日目は、竹細工、水生生物調査、キャンプファイヤーと、予定通り活動することができました。
2日目も、予定通り活動することができるといいのですが、天気予報は雨。さあ、明日の自然の家での活動はどうなるのでしょう。

酷暑の中、いよいよ今日から1泊2日の集団宿泊学習が始まります。校長先生の「声出せ、汗出せ、知恵を出せ」という話を聞き、5年生の子どもたちは、元気に新宮少年自然の家に出発しました。
友達と仲良く、自然と仲良くしながら、学校ではできない経験をたくさんしてきます。
見送りに来てくださった保護者の皆様、ありがとうございました。


今日はいよいよ紙踊り本番。7月に入って週2回、みんなで練習を重ねてきました。妻鳥町の子どもたちと保護者、地域の方が一体となって、威勢のよい掛け声と笑顔で楽しく踊り、えひな連は見事5連覇を達成しました。おめでとうございます!
今までご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。



川之江図書館にて読書大使事業が実施され、本校からも1名の児童が代表として参加しました。




各校から代表の児童が参加し、館内の見学や本の貸出業務体験をさせていただきました。体験の後には、体験した内容を新聞にまとめました。できた新聞は拡大して館内に掲示されるそうです。
貴重な体験の場を提供してくださった川之江図書館の皆様、ありがとうございました。