6年 学習風景
2026年1月30日 12時35分6年生の書写(毛筆)の様子です。
真剣な表情で、黙々とお手本をよく見ながら練習をしていました。
6年生の書写(毛筆)の様子です。
真剣な表情で、黙々とお手本をよく見ながら練習をしていました。
表彰を行いました。
えひめこども美術展や読書感想文コンクール、四国中央市新春競書大会などを始め、スポーツ分野、新聞グランプリなど、多くの児童が表彰され、とてもうれしいです。妻鳥小学校の皆さんがこれからも活躍することを期待しています。
4年生が「手つなぎ防災ひろば」にて、災害について学習しました。
川之江赤十字奉仕団員、日赤職員、地域住民、市事務局の方々のご指導のもと、防災講座での学習、非常食づくりと試食、段ボールベッドの組み立て体験、三角巾を使用した実技講習を体験しました。いつ発生するか分からない災害に備え、大切な知識を得るとともに、貴重な体験をすることができました。今回の学びを家庭に持ち帰り、ぜひそれぞれの家庭でも災害への備えに生かしてほしいと思います。
本日、貴重な学びの場を提供してくださった皆様、ありがとうございました。
1年生が、地域のお年寄りから昔の遊びを教えていただきました。
竹とんぼ、おはじき、お手玉、あやとり、こま、けん玉の6つのコーナーを作り、それぞれの場所で遊び方を教えていただきました。初めてのおもちゃに、1年生の子どもたちは目を輝かせて夢中に遊んでいました。昔の遊びを教えてくださった地域の皆様、ありがとうございました。
3年生が来年度に向けてクラブ見学をしました。
どのクラブ活動も、工夫を凝らして3年生に活動内容を丁寧に紹介していました。3年生の皆さんは、入りたいクラブが見つかったでしょうか。4年生になるのが楽しみになりましたね。
火災が発生したことを想定した避難訓練を実施しました。
四国中央消防署の指導のもと、訓練を実施しました。避難後には6年生の代表児童と教職員による消火器訓練を行いました。空気が乾燥している今の時期は、火災が起こりやすい時期です。火災への備えを行うとともに、日頃からの訓練をしていくことの大切さを改めて感じました。ご指導してくださった四国中央消防署の皆様、ありがとうございました。
なかよし班遊びを行いました。どの班も、それぞれの場所で異学年の友達と仲良く遊んでいました。
みんな笑顔いっぱいで、楽しそうに遊んでいました。
第15回日本一の紙のまち四国中央市新春競書大会が、四国中央市と四国中央市に隣接する市町村の児童生徒が参加し、伊予三島運動公園体育館で開催されました。本校からも第2部に14名の児童が参加しました。
今大会の課題文字は、3年生は「正月」、4年生は「大地」、5年生は「成長」、6年生は「友情」でした。静まり返った体育館は緊張感に包まれ、張り詰めた空気の中、子どもたちは真剣に筆を走らせていました。揮毫時間の30分が短く感じられました。日本一の紙のまち四国中央市における年始の恒例行事に参加した子どもたち。渾身の思いを込めた作品づくりに取り組み、「書」の腕を競い合いました。
大会を企画・運営をしてくださった皆様、本当にありがとうございました。
なお、本日の模様は、コスモスチャンネル及び四国中央市テレビホームページで午後4時から生配信されます。その中で、審査結果発表も予定されています。ぜひ、ご覧ください。
児童と生産者、納入業者、調理員、学校給食に携わる方が交流を深めることで、学校給食を通した食育や地産地消への理解促進を図る目的で、学校給食交流会を開催しました。
給食や食材について説明や質問への返答をしていただきました。実際に給食に携わる方と一緒に食事をし、いろいろな説明などを受けることで、食への関心が高まりました。ご多用の中、今回の給食交流会にお越しくださった皆様、ありがとうございました。
特別支援学校センター的機能事業を活用して今治特別支援学校の教諭を講師としてお招きし、多様性の尊重に関わる校内研修を行いました。
研修では、自己理解のために自分自身の特性を見付ける活動を行いました。自己理解をしたうえで他者理解、そして、共に支え合いながら生きていくことの大切さを再認識しました。多様性が尊重される学校や社会を目指し、今後も研修を深めていきたいと思います。